「ある日の頭の中」
 · 2022/05/11
どうしようかな。 あれもこれもたくさんありすぎて。 できるかな、できないかな。
「朝の執筆は神頼み」
 · 2022/04/30
朝のスタートダッシュ。 コーヒーを淹れiPadを開き、椅子に腰掛ける。 そしていきなり全速力でエッセイを書き始める。

「ある日の起きた後の様子」
 · 2022/04/29
夜通し無理な姿勢で寝て右の腰が痛い。 目が覚めると、春の涼しい夜風が窓から吹き込んでくる。
「私の話し言葉の力」
 · 2022/03/26
昨日、居酒屋で自分の喋った言葉が、頭の中にこだまする。

「エッセイを書く魂胆」
 · 2022/03/08
普段私は、赤子のように何にも解っちゃいない。 書いて自分にわからせているのだ。
「芸術村9日目」
 · 2022/03/07
そんな中、村の生徒さんと今日は昼から遊びに行った。 ゴルフと、絵の教室である。 彼がゴルフを私に教え、私は彼に絵を教える。 彼と私はそういうハートフルな関係である。

「暗い過去」
 · 2022/03/06
「暗い過去」 気がつけばふと辛かった過去を思い出す。 今からとても想像のつかない、しんどかった過去を。 その時の苦しさと切迫した息使いを思い出す。 でもそれがあるから私の今があるのである。 順調に全てがハッピなーなだけだったら、今の楽しい私にはなっていない。 暗い過去よ。 どうもありがとう。
「捻った」
 · 2022/02/12
横浜のアトリエに行こうと出かける準備を全てした後、家を出る寸前にアイスコーヒーが無性に飲みたくなり、作っている最中に背中を急に変なふうに捻ってしまった。 一瞬、肉離れしたかと思った後、血の気がさーっと引き、激痛が襲ってくる。

「深夜の雑記」
 · 2022/02/11
朝2時に起きていきなり執筆の仕事を始める。 昨日は久しぶりに外は氷雪が舞った。
「命懸けの人生」
 · 2022/02/08
どうせ生きるなら自分に賭けたい。 そう思って生きてきて気がつけば42歳。 もう人生の折り返し地点。

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