「天地の痛み①」【F10/ アクリル絵具、ジェッソ、ラッカースプレー、ジェルメディウム、布キャンバス、木枠)  〈165000円〉
 · 2023/01/29
「どうしてそうなのか?」 「それはどう言ったことなののだろう?」 そう言う疑問形から文章を捻り出し始めることが常である。

作品:『消えてゆく世界』 【S100 / 水彩絵具、アクリル絵具、ジェッソ、ラッカースプレー、布キャンバス、木枠)  【川崎市長賞受賞作品2018年】
 · 2023/01/24
今日は上野で美術団体「新構造社」の合同会議と、先日入会した「油彩創作家協会」の新年会だった。

『CROSS』(八つ切りサイズ〈38×27cm〉/アクリル絵具、ラッカースプレー、画用紙)
 · 2023/01/03
2023年になり3日目となった。 元旦に死んでいたとしたら3日目の今日復活している。 しかし、元旦に私は死なないどころか、元旦を生ききっていた。

「早朝の散歩」
 · 2022/12/26
今日から朝の散歩を始めた。 思い返せば、散歩なんてものをもう何十年もしていなかった。 やってみれば、自由に歩くのがとてもが楽しい。

「クリスマスに大喧嘩」
 · 2022/12/25
クリスマスは世界平和の祭典である。 しかしうちにはこの日、平和がなかった。

「いかに自分であるか」
 · 2022/12/04
さあて、人生も折り返し地点のほぼ近く。 残りの人生もやれるだけやってやろうじゃないか。

「苦しみに耐えて」
 · 2022/11/03
苦しみは一生懸命生きている証であり、決して悪いものじゃない。 生きるか死ぬかの苦しみは、人を真剣に生きさせてくれる。

「目が治り芸術村から帰宅」
 · 2022/09/29
9月芸術村営業が終わり東京の我が家へと帰宅した。 午後3時頃、無事家に着いた。 今日の午前中に塩川病院の眼科へ再診したが、なんと診察の結果、目の角膜の傷口が塞がりもう治ってしまったそうだ。

「目を火傷する」
 · 2022/09/27
新構造スケッチ会のための芸術村でのおもてなしは大成功に終わった。 しかし、その裏で私は個人的に体に傷を負ってしまっていたのだった。 なんと目を火傷してしまったのである。

「誕生日43歳・芸術村」
 · 2022/09/25
9月24日は私の誕生日。 ありがたい事に芸術村でもスタッフ一同みんなに祝ってもらえた。 これで私は43歳となった。

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