「二日目芸術村」
芸術 · 2022/01/25
昼ごろ芸術村敷地内を歩き回り、サクサクと雪を踏み締め太陽光を浴びた。
「年明けの芸術村」
芸術 · 2022/01/24
「年明けの芸術村」 1月下旬、芸術村に年明けの整備をしに来た。 バンガロー内の片付けや、倉庫の整理、トイレ・シャワー室・炊事場の清掃など、施設設備管理の仕事をしに来たのである。 今ここは、深夜には氷点下6度になる寒さだ。 確かにかなり寒い。 だが、全然嫌な寒さじゃない。 刺すような痛さだとかは感じられず、とてもすっきりと晴れ晴れと冷たい。...

「乾く」
キリスト教 · 2022/01/23
「(心が)乾く。」 これはキリストのよく言っていた言葉である。 物理現象として水が乾くことを、人間の心模様に当てはめた言葉だ。
「何にもなれない」
人間 · 2022/01/22
人生とは一定ということがなく流転し、いつも彷徨うものだ。 人間は、たとえ名を上げ、財産を作り、社会的な成功者と呼ばれるようになっても、死を迎える最後の最期まで、心と魂の上では何にもなれないのかもしれない。

「湯河原海景色」
自然 · 2022/01/21
大寒の 寄せては返す しじま浜
「愛と勇気が0を1にする」
人間 · 2022/01/20
物事は大体マイナス要因から始まる。 何かが足りなかったり、欠けていたり、失くしてしまったり。 そこからが初めてのスタートなのだ。

「面白く生きるには?」
生き方 · 2022/01/19
どんな仕事にしても趣味にしても、実は、発見も発明も展開もされていない盲点が少ないながらにある。 そこを、自分のオリジナルの価値観でいかに見つけるか? そこに、現代人の生きる面白さが詰まっているのだ。
「冬の朝の雑記2」
生活 · 2022/01/18
やる前に悩んでるんだったら「Yes,I do !」だ。 始めてしまってから悩んだ方がよっぽど生産的だ。

「本当のお金持ち」
人間 · 2022/01/17
人生とは、どれだけ忍耐できたかでその価値が決まる。 楽な方法をとって快適に過ごしているばかりじゃ、人間の価値は高まらない。
「私自身のための救いとは」
キリスト教 · 2022/01/16
愛も救いもない殺伐とした空間に、わざわざ通い続けるのはなぜだろう。 それは、私が世界を救わなくてはいけないからだ。

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