キリスト教

「情熱」
キリスト教 · 2023/01/25
情熱を持って事に当たろう。 情熱と一緒に物事を進めるから、今も明日も実り続けるのである。

「キリスト教の修行」
キリスト教 · 2023/01/14
何かになるために自分を磨き精錬させる。 それが修行である。

「神の在処(ありか)と神の告白」
キリスト教 · 2022/12/31
襟を正し彼方に広がる宇宙の静寂に入っていけ。 そのしじまの中に神がいる。

「神様はあなただけ見つめてる」
キリスト教 · 2022/12/29
神様はあなたが隠れたところで苦労しているのを知っている。

「キリスト教徒(キリスト者)になるとどうなるか?」
キリスト教 · 2022/12/27
・・・・キリスト教徒(=キリスト者)とは、そういう情熱的な命懸けの生き方を選択する人である。

「イエス・キリストの一生」
キリスト教 · 2022/12/24
イエスは生身の人間だった。 傷付けば血が噴き出るし、放っておけばお腹も減る。

「人は裏切るが神は裏切らない」
キリスト教 · 2022/12/23
人を疑わず信じると、後で飛んだ失敗を踏むことになる。 私の結論から言えば、人は裏切る。 そうではないと隣人が言っても、心の中があなたへの無関心で一杯になる時もあるのである。

「感覚の先に神がいる」
キリスト教 · 2022/12/21
「感覚の先に神がいる」 風のうなりを聞け。 大地の叫びに耳を澄ませ。 空気を切り刻むパシパシと乾いた音に心を傾けろ。 感覚の先には神がいる。 そして神は信じる者の目の前にいつもいる。 神を感じろ。 感覚を研ぎ澄ませ。 背中にスーッと感動が走ったら、神様を体験している徴(しるし)なのだ。

「平和の種として死す」
キリスト教 · 2022/12/09
先日、カトリック総本山バチカンのローマ教皇様の御教勅が発表された。 それは「自分が平和の種として死にましょう。」というセリフだった。

「罪からの解放」
キリスト教 · 2022/12/08
人間は皆、生まれた時には罪など何にもない。 しかし、どの人間でも生きているうちに他人を傷つけ、心において罪を重ねる。

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